畳のお悩み、日本一の技術で安心解決

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先日初めてご依頼を受けた茶道の先生からお電話を頂きました。
「お稽古に来た生徒さんがね、『先生、畳屋さん変えたんですか?』って聞くから『そうよ、畳表新しくしたの』と言ったら『あ、いいえ…畳表新しくしただけじゃなくて畳屋さん変えたのかなぁって思って…なんだか今までの畳の感じというか部屋の感じと違って、スキ!っとしてるというか…キリっとしてるというか…』って……で、これは吉田さんに教えなきゃと思って電話したの」(2023年4月)


「畳は無くしたくないんだけど、チョッと畳らしくないチョッとなんか素敵なのにしたいなぁ~と思ってて…教えてもらったこのReFace、すんごくいいです!!もう大満足!!」(2023年1月)


「新聞に折り込まれたこの広告、うんと良かった~! 値段はキッチリ書いてあるし、こういう職業ってなかなか後継者いないのに若い人が資格取って一緒にやってるなんてず~と付き合っていけるなぁって、なんか凄く嬉しかったの・・・」(2020年6月)


「お宅のチラシ見て初めて、イグサ(畳表)にも中国産があるって知ったの~! えっ!?国内に流通してるイグサの80%が中国産なの!?!? 知らなかったぁ・・・やっぱり国産のほうがなんとなく安心よね・・・」(2018年9月)


「いつも頼んでた畳屋さんが「もう仕事してない」って言うから、「どっか間違いない畳屋さん紹介して」って言ったら「大町の吉田さんなら間違いないよ。社長は全国大会で優勝した腕だし最近息子さんも一緒にやってるようだし・・・」って言われ初めて電話してみたんだぁ~。」(2018年7月)


「フローリングに布団を敷いて寝てたけど、畳を敷いたら『我が家ってこんなに暖かかったの?』って言うくらい違って、やっと冬布団仕舞いました~!! 玄関開けると畳の香りがして癒されてます!」(2018年5月)


「この前、他の畳屋さんで1万円位の表替えしたんだけど、どうも仕事が気に入らなくて・・・もう少し早く吉田さんの事知りたかった・・・こんなにまるっきり違うんだ・・・ホントに残念・・・」(2018年4月)


「うちの奥さんが急に「畳取り換えたい!」って言うもんだから、『そういえば・・・この前親子二人の顔写真が載ってる、いやに丈夫な紙の畳屋さんのチラシ入ってたな~~吉田さんって言ったような気がしたな~~』と思い出して、新聞広告何日分も見返しちゃったよ~!やっと見つけて電話したって訳!!(2017年9月)


「まぁ~たまげたナイ・・・オレはナイ、もうすぐ90(歳)になんだ・・・この家ももう50年・・・畳は5~6年くらいずつで裏返ししたり表新しくしたりしてきたんだ・・・だからいろんな畳屋さんの仕事見てきたけど、こだにまでぇにやる畳屋さんはまぁず初めてだ~・・・畳のここんとこ、いっつもボコんって屋根みでになってっから床直さねっかと思ってたけど、ピターーっとなってっぺし・・・たまげっちまぁナイ・・・」(2017年7月)


先日のお客様、
「確か・・・去年だったかお宅で入れたチラシ見て、畳交換ししなくっちゃって思ってたのに今になっちゃて・・・」と見せてくれたうちのチラシ。
「ん!?あれ!?・・・これ・・・消費税5%だから・・・創業118年って書いてあるってことは・・・えーーーと11年前・・・」
「いや~違うでしょ~去年かおととしだったよ~」
「でも、ここに創業118年って・・・今年で129年だから・・・」
「ええ~~~!?私、10年以上もやんなくちゃって思ってやんないでたの???」
ってお互いにビックリした瞬間でした。(2015年12月)


「奥さん~!!今までにない素晴らしい仕事をしてもらってホントにうれしかったです~。今朝起きてからも主人とこんなに気持ちいい仕事をしてもらえて良かったなあ・・・って。昨日はバタバタしちゃって、今改めて部屋ん中見たら、もうあんまりにも素晴らしくて思わず電話しちゃいました~~~朝早くにごめんなさいね~~~」(2015年12月)


見積書を書いていると旦那さまが
「お宅のずっと前の広告取ってあんだ~」と11年前のチラシを見せてくれました。そしたら「あら!?私もとってある筈だけどお父さんも取っといたの!?」と奥様。
「今は他の畳屋さんでも広告出すけど、あの頃『なんて画期的なんだ・・・』って思ったんだよね~。なんつったて技術は国のお墨付きだし、畳やるなら吉田さんしかないって!!!」(2015年7月)


リフォーム屋さんの下請けでお伺いしたお宅の旦那様に「いやぁ~ホントにいい仕事ぶりでした!!」と言っていただいた次の日、そのリフォーム屋さんから電話があり「○○さんがものすごく吉田さんの仕事を気に入って、それを向かいの人に話したらその人も是非○○さんと同じのでやって欲しいって言うんですが・・・」(2015年5月)


ある集まりで畳替えをする話をしたら、そこに畳屋さんの奥様がいて成り行き上そこに頼むことになったそうです。
ところが敷き終わった畳を見て『あああ~これは失敗した~~~』と思ったそうです。
「知り合いだしこれからも会うから口には出せなかったけど、全然ダメなの・・・畳のカワだけはキレイになってんだけど、見ぐさくてスキッ!としてないんだよねぇ・・・畳はやっぱり吉田さんだナイ」(2014年11月)


「吉田さんに頼むようになってから、畳が平らになってホントにうれしいの! それまではこのへりの所が引っ込んでるっていうか、めり込んでるっていうか・・・でも畳ってそんなもんだと思ってたのよねぇ~ 」(2014年11月)


「あ~あ、こんなにサッパリ気持ち良くなるんだったらもっと早くやれば良かったなぁ~。子供たちがここでサッカーしたりするもんだから、なんだか勿体ないかなぁなんて思っちゃってねぇ・・・もうここではサッカー禁止だわ!」(2014年11月)


畳を敷き終わり高さ調節を終えた主人の手がけた部屋を見に来たその畳店さんが一言・・・
「吉田さんがやると、このデコボコの畳も新畳みたいだナイ!」(2014年10月)


「いや~昨日は畳のい~い匂いでまるで草原の中で寝てるようだったぁ~」(2014年5月)


今日のお宅の畳、厚さが2センチ弱!それを見ていた旦那さまと奥様が
「ええええ~~!?、うちの畳ってこんな薄かったんだぁ・・・普通5,6センチあるわよね・・・」
「うわ~~これって今年のビックリBEST10入り間違いないわぁ~~」(2014年4月)


「私ねぇ・・・お宅の息子さんの書いた作文が載ってるチラシ、3枚も持ってるの・・・畳やるときはここに頼むんだ!って見るたび思ってたんだけど、こんなすごいとこに頼むのは恐れおおいかな・・・って思って・・・で、知り合いの表具屋さんに『間違いない畳屋さん教えて』って言ったらお宅を紹介されてね・・・もうここにしようって決心して電話したのよ・・・」(2013年12月)


「あれ?この畳ワラじゃないのーーーー?えっ??スタイロ畳?発砲スチロールの畳なの??
え~!10年前に家建てたとき、畳は『普通の畳』ってお願いしたから当然ワラの畳だと思ってたのに・・・
は~~~・・・少し前に向こうのビル建ててる時、畳持ってきた人が何枚も畳重ねて軽々と運んでたから「いや~ああいうビルに入る畳は軽いので出来てんだわぁ」ってウチの人と話してたけど・・・まさかウチのもそうだったのぉ・・・」(2013年12月)


「あらなんだべ・・・奥さんは畳っちゃ重いはずなのにひらひらって軽い紙でも持つみたいに畳持つんだこと・・・」(2013年11月)


「お父さんが、この広告見て『ここに頼むぞ!』って言ったの、大当たりだったわ~~。じゃなかったらまた前の畳屋さんに頼んで言われた通り新しい畳に交換しなくちゃだったんだもの・・・表替えで済んでホントに良かったわ~~~」(2013年6月)


「やっぱりこういう職人さんの仕事っつうのはチャンと資格持ってるトコに頼まねっかなんねナイ!
お宅さんも一級技能士なんだもんナイ・・・それで日本一だばい・・・なんだかウンと楽しみなんだ~」(2013年6月)


「**さんってお茶の先生ご存じでしょ?先生のお宅にお稽古にお伺いするたび『先生のとこの畳はいつもきちんとしててきれいな仕事をする畳屋さんだなぁ・・・どこの畳屋さんに頼んでるのかしら・・・』って思ってたんだけど先生にお聞きするのもなんだかねぇ・・・と悩んでたの。で、この間思い切って先生の娘さんにそぉ~と聞いたら「大町の吉田さんにいつも頼んでるんです」って教えてもらって、で電話したの」(2013年5月)


「あれ!?・・・なんかこの前の畳屋さんの仕事と違う・・・前も同じように新畳にしたんだけど、なんだろ・・・なんか・・・表面が違うっていうか・・・なんていうんだろ・・・何て言ったらいいかわかんないけど前と全然違って大満足」(2013年4月)


「私、お宅の事う~んとよく知ってんだよ。ずっと前テレビに出たばい・・・新聞に息子さんの作文でたりして・・・よ~くと知ってんだ~」(2012年12月)


「家を建て直したもんだからすっかりご無沙汰しちゃって・・・建てる時も吉田さんに頼みたかったのに大工さんにうちの畳屋さんでって言われたもんだからそっちに頼んだんだけど、やっぱり違うんだよねぇ・・・こう、なんとも良いんだよ~お宅の仕事は・・・素晴らしもんナイ・・・ホント違うんだ・・・」(2012年11月)


「畳って5キロくらい?」
「へ!?重さですか?この畳はしっかりしてて重いので32~33キロですかね~」と主人が言うと
「あらあらあらあら~まあ~そう・・・奥さんあんまり軽そうに持ってるから・・・」(2012年7月)


「この部屋は、吉田さんにそっちの部屋の畳頼む何年か前に、新聞折り込みになった広告見て他の畳屋さんに頼んだの。そん時はきれいになって良かったって思ったんだけど、その後吉田さんに頼んだら値段は同じなのにほら見てみて・・草の本数が少ないっていうか、吉田さんのやってくれた部屋の畳と違ってツヤはないべし、あっという間に擦り切れっちゃって・・・なんか違ぁばい・・・」(2012年5月)


「週末に急なお客様が来るんで畳替えしたいんだけど、何年か前に入ったこのチラシの『分割払いOK、月1万 円~、金利ナシ』って今も大丈夫?」とのこと。
「もちろん大丈夫です!」と数日後仕事にお伺いしたら、
「ああもう吉田さんが神様に見える!!!」(2012年5月)


8年前にテレビ番組を撮っていただいた時のデュレクターさん、「実は震災で自宅を建て直しているんだけど、畳だけはどーーーしても吉田さんに頼みたくって来たの・・・〇〇市で遠いし枚数少しばかりなんだけど・・・畳やるときは吉田さんに頼もうってずっと思ってたから・・・やってもらえるかしら・・・」(2012年3月)


「いやぁ~~、職人技、初めて見させてもらいましたぁ!!!ああやって細かく高さ調節ってやるんですねぇ~~」(2012年2月)


「あの作文書いて新聞に載った息子さん、いくつになったかしら?」
「えっ!?・・・作文!?・・・高校2年になりました。・・・確か小学5,6年生だったんでもう5,6年経ちますねぇ・・・」 「あら~!!そんなになったぁ?あの作文読んで『畳やるときはここに頼もう!』と思ってたらその後このチラシが入ってきて、すぐやるつもりが今になっちゃったぁ・・・あららそんなに経っちゃってた?・・・」(2011年11月)


「いやぁ~、旦那さんの仕事はホントにいつまでも見ていたくなる仕事ぶりだナイ!ホントにもっとうちに畳の部屋があったら良いのに・・って思っちまぁ・・・」(2011年5月)


「絨毯だと掃除機かけて綺麗になったようでもなんだかサッパリしなくてねぇ~。ああぁ思い切って畳にして良かったぁ~。サッパリして良いこと良いこと・・・やっぱり畳よねぇ~」(2011年5月)


「吉田さんはホントの職人だナイ・・・おれらが見たって気になんねようなトコも、気になって調節していくんだもんナイ・・・大概の畳屋さん、そこまで丁寧にやんねゾイ。タッタッターと敷くとチョコチョコって足で踏んで終わりだから・・・」(2010年9月)


「旦那さん大切にしっせよ。あんなに素晴らしい仕事する人はいねがんナイ。見てて気持ちがもんナイ。」(2010年9月)


「以前郡山に住んでた時、お宅に畳替えしてもらったんだけど、とても丁寧でいい仕事だったんです。
今、喜多方に越して来てるんですが、こっちまで畳替えにきてもらえるでしょうか?こっちにもいくらでも畳屋さんはあるんですが、もし頼めるなら・・・」(2010年7月)


「いっつもへりなんて勝手に付いてきたけど、自分で選べるってイイねぇ!」(2010年7月)


「昨日あんまり暑いから絨毯はがしたら畳の汚いのが気になって気になって、姉ンちに電話したの・・・
どっか畳屋さん知ってカイって。そしたら、「なんだべ畳屋さんっていったらホラ日本一だかになった人いっパイ・・・うちはこの間やってもらったばっかりだぁ・・・吉田畳屋さんに頼ませ!う~んと丁寧にやってくれっから・・・」って言われて、すぐにお宅に電話したんだぁ・・・」(2010年6月)


「畳って黄色じゃないんだ・・・」(2010年6月)


「昔の畳は重くって、年に一回の衛生掃除の時外に運ぶのに二人掛りでウンと大変だったんだぁ~。でも今の畳は軽いんだばい?」「今は発砲スチロール等で出来た軽い畳もありますけど、この畳はしっかりとわらでできてるので30~32kg位はありますねぇ」「あらぁ~!そうガイ!あんまり奥さん軽々と持ってくから、軽いのかと思ったぁ~」(2009年12月)


「昨日、安い広告の入った畳屋さんにきてもらったら、太い針のこう曲がってるやつですぐに畳上げて、「あぁ~、これはもう畳の土台がベゴベゴで駄目だから新しくするようですね。今度はこういうワラのではなく発砲スチロールのになります」って言われたんだげど、なんだがまだ使われっと思うがら一回見にきてくんにベが・・・ちっと前のリフォーム詐欺みでで怖ぐなっちまって・・・」(2009年4月)


「ずーっと前のお宅のチラシ、引出しにしまっておいたんです。どうしようか悩んだけどやっぱりお宅に頼もうと思って・・・」(2009年4月)


「あぁ吉田畳屋さんナイ」
私「はいそうです」
「あぁ奥様だナイ」
私「??はい・・・」
「オレだ、わがっかい?声だげではわがんねべなぁ~」
私「はぁ~~」
「2、3年前に1回世話になったんだわい・・・」
私「はい・・・」
「今度もまた世話になっかど思ってナイ」
私「・・ありがとうございます!」
「新しくしたほうがいいか見に来てもらいでんだぁ~」
・・・・わかりましたが、お名前を教えてください~~(2008年10月)


「畳屋さんは、「あーきれいになってよかったぁ~」って皆に喜ばれるいい商売だナイ・・・」(2008年9月)


「はぁ~~、せいせいすっこと・・・。なんで畳替えすっとせいせいして気持ちいいんだべねぇ~~」(2008年6月)


「数十年ぶりにいらっしゃるお客様のために、障子と畳くらい取り替えっかと思って・・・」(2008年6月)


「親子二代で県の名工に選ばれるなんて、初めてのことじゃなーい?」(2007年12月)


「テレビに出たのを見た時から、お宅に頼もうって決めてたんだけど、なかなかキッカケがなくて・・・。でね、近所の人に話したら「じゃあうちも!」って言うんで、うちと隣とお向かいの3件、畳替えしてほしいんだけど・・・」(2007年11月)


「初めてお電話したんですが・・・、実は昨日お友達の家に行ったら畳がきれいになっていたんです。その畳が今まで見たこと無いように丁寧な仕事をしていて、すごくスッキリしてるんですよね。で、なんだか違うねぇと思ってお友達に聞いたら、大町の吉田畳屋さんっていうスゴイ技術を持ってる畳屋さんにやってもらったっていうことで、電話番号教えてもらってお電話しました・・・」(2007年11月)


「吉田さんの所のチラシで初めて畳表にも中国産があるんだぁって知りました!うちのこの表はどうなんですか?前の畳屋さんの時はこの値段とこの値段のがあるけどどちらにします?っていう感じで良い方のにしたんだけど・・・」主人が見てみるとそれは中国産でした。(2007年10月)


テレビ局のデイレクターさん「受講生の縫っている所も撮ろうと思ってたんですけど、吉田さんの仕事を見てしまうと、『この仕事ぶりを放送してしまっては、この人にも将来があるんだから撮れないなぁ』と思うほど、ホントにまるっきり違うんですねぇ。吉田さんの仕事がきれいだということも、奥さんが『うちの人の仕事は違う!』っていうのも一発で分かりました!」(2007年9月)


「このとおり家が古いから今まで何回も畳替えしたけど、こんなに丁寧にやってもらったのは初めてだぞい。皆、サッサと上げてサッサと敷いてそんじ終わりだもんナイ。なんだって違うもんだナイ。良がったぁ~」(2007年8月)


「前にお宅で入れたチラシ、ず~と取っといたんだぁ。
いつかやっぺ、いつかやっぺと思ってで、やっと電話したとこ・・・」(2007年8月)


畳組合役員さんより・・・「私らは昔の経験で、口で言って教える事は出来っけど、実際手で縫って教えられんのは吉田さんだけだから・・・」(2007年7月)


昨日見積に行ったお宅で玄関を入るなり「まったくごせやげっごど、ごせやげっごど、見でみっせこの仕事!」と通された居間。畳替えしたばっかりなのに「あらぁ~~~」・・・見たこともないほどのスキマ・・・
「去年から吉田さんとこで畳替えすっぺと娘ともしゃべってたのに、畳屋の外交員の人が来て「なんでかんでうちでやらしてくれ!」って何回も言うもんだから、「じゃあ・・」ってやってもらったら、これだぞい!敷き終わった時「なんだい!このスキマは・・・直してくんち!」って言ったら「これ以上出来ません!」って・・・まったく娘には怒られっぺし、お客さんを通す部屋なのにこんなスキマだらけで恥ずかしべし、まったくごせやげっごど、ごせやげっごど・・・」(2007年7月)


当店のドキュメンタリーテレビ放映直後の電話
「私、82歳のおばあさんです。いつもこの番組好きで見てますが、こんなに感動したのは初めてです。すぐに電話局でお宅の電話番号聞いて今鳥取から電話してます。近ければすぐにでも畳やってほしいんだけど・・・。こういう姿勢で仕事をしてるってホントに素晴らしいです。これからもご主人と二人頑張って下さいね。」
「たまたまテレビつけたら郡山の人が出てて、誰?と思ってみてたら畳屋さんナイ。ちょうどどっかいい畳屋さんいないかなと思ってたとこだったものだから、電話しました。・・・」
「ああ!この声だ!今のテレビの人ですね。青森に住んでる者ですが、見ながら涙出ちゃった・・・うんと良かったと言いたくて電話しました・・・」(2007年7月)


先日伺ったお宅の奥様、私が畳を持ち上げて運んでいるのを見て
「ずいぶん軽そうだこと。どれ私にも持たせてみっせ!」
とおっしゃるので、手かぎ(フック船長の手の先のようなもの)をお貸ししました。
「ん!?あらなんだべ持ち上がんねわ・・・」畳って実は30キロ前後あるんです。(2007年7月)


「主人のアレルギーがひどく、皮膚が赤くなってかゆがるので、良いといわれるものをいろいろ試したけれどダメなんです。お宅の広告を見たら無着色、有機栽培の畳表を使ってるようなので表替えしたら良くなるかなあと思って・・・」というお客様、1週間ほどして「お陰様でよくなりました」と言うお電話をいただきました。
(2007年6月)


ある現場で会った大工さんのお言葉
「いっつも畳っていうと吉田さんの仕事しか見てなかったバイ。それがこの間お客さんに言われて別の畳屋さんを頼んだの。その畳屋さんも市だか何だかの賞取ってる人だから大丈夫だと思ってたら、ビックリしたナイ。取りに来たと思ったらさっさと持っていって、納めに来たと思ったら敷いてすぐ帰っちまった。畳表とへりがきれいになったっつうだけで、なんともスッキリしない仕事だったナイ。吉田さんの仕事がどんなに丁寧か、日本一の技ってホントだと、俺は畳に関しては素人だけど実感したナイ。」(2007年5月)


「20年ぶりの畳替えですごいホコリとゴミの中、本当に丁寧に作業してもらって嬉しがったぁ。昨日の夜はうんと気持ちよく眠れたもんだから電話してみだぞい・・・」(2007年5月)

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